ビジネスを言葉に変えて伝えます

商品の魅力を言葉にしたい・・・

あの人の良さを伝えたい・・・

自社の強みを知ってもらいたい・・・

 

ビジネスを言葉にするという行為は,、

誰にでもできそうで案外むずかしいものです。

自分の仕事について語ろうとすれば、

知っているからこそ、

言葉にするのはむずかしい。

自分の性格を表現することが大変なように、

自分のビジネスを言葉にすることも、

なかなかむずかしいものです。

 

ライターズオフィスon-sideでは、

これまでの経験で培われたインタビュー力で、

言葉にしづらい御社の魅力を巧みに引き出し、
あなたの事業に最適化されたビジネスライティングで言葉に変えます。

 

もちろん表現するにふさわしい媒体のご提案も合わせて行います。

「なかなかうちの良さが伝わらないなぁ」とお悩みのあなた。

ぜひ一度、on-sideにご相談ください。

 

 

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最新ブログエントリー

2014年

3月

13日

まず「サポーター」と呼ぶのをやめたらいいんじゃないだろうか

(3月10日夜にフェイスブックに書いたものを転載)

 

ゴール裏に巣食う選民意識とか強者意識みたいな勘違いがここんとこ頻発する諸々のトラブルのタネだと思うんだよね。

 

もちろんスタジアムの雰囲気を醸成して、「選手が「がんばろう!」っていう気持ちにさせること」も大切だし、一見さんにまた来たいなと思わせることも大切だと思う。

もちろん浦和の差別野郎もジェフの自己満クソ野郎も、本人に問題があるし、奴らが最大悪であることは疑いがないんだけど、その問題に気づかせないまま、気持ちを大きくしちゃって暴走させてしまう空気がゴール裏にはあるんじゃないか?

 

開幕戦日立台での撮影してたら因縁つけられたっていう東京サポの件も根っこは同じだよね。

 

ゴール裏で応援を仕切ってるグループにいる俺様なんだから、何をやってもいいんだと勘違いするバカを生む土壌にゴール裏がなってはいないですかね。ありもしないサポーターヒエラルキーに酔ってる連中とか。

もちろんゴール裏の大半がバカではないことは知ってるけど。

 

もとより、俺らの声で選手を走らせよう、俺らの力で勝たせようという傲慢がイヤなのでゴール裏には近寄らないようにはしてたし、ここのところほとんどスタジアムには行ってないので偉そうなことは全く言えないんだけど、ゴール裏に選民意識と自己満足がはびこる限り、同じような問題はまだまだ繰り返すでしょう。

 

まして瓦斯のゴール裏みたいに対立こそが真のサポーターだみたいな連中が目立ってるうちは厳しいかもね。

 

せっかく「ぬるさ」がJリーグの良さなんだから、ゴール裏もとことんぬるい方向に進めないものなのかな。

 

まずはサポーターなんていう呼び名を止めたらいいんだよ。全員、観戦客だしただのファンだ。

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